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1L容量でおすすめのマイボトル

1Lもの容量がある大きなマイボトルは、子どもの遠足といった長時間の外出や、スポーツの後など、水分をたっぷり補給したいときに便利です。今回は、そのような用途に合ったおすすめのマイボトルを、タイガー魔法瓶のラインアップからご紹介します。

いろんなデザインカバーでマイボトルに!おすすめの1L容量ボトル

いろんなデザインカバーでマイボトルに!おすすめの1L容量ボトル

元気いっぱいな子どもであれば、うっかりマイボトルをぶつけてしまう、開けたまま倒してしまうなどといった失敗をしてしまいがちです。さらに、どんなに機能が優れていても、子どもが気に入るデザインでなければ使ってくれないというのも、お母さんの悩みとしてよくあるケースだといえるでしょう。

そんな悩みを解決してくれるのが、キッズ向けのポーチつきマイボトル、サハラのステンレスボトルMBO-Hシリーズです。

ポーチの底は樹脂製の「強ゾコ」で、多少アクティブに扱っても破れにくい構造になっています。名前を書けるタグがついているので、取り間違える心配もありません。ポーチはファスナーの開け閉めで簡単に外せます。汚れたら強ゾコごと洗濯機で丸洗いが可能です。

ポーチは、ベルトをワンタッチで着脱できるようになっており、かばんの中に入れるだけでなく、肩にかけたり手に持ったりするなど、様々な運び方ができます。

飲み口は、ユニットの交換で飲み口から直接飲んだり、コップに注いで飲んだりすることができる2WAY仕様です。 「冷たい飲みものは直飲み」、「温かい飲みものはコップ」といった具合に、中身や子どもの年齢に合わせて使い分けられるのも便利なところです。ふたやせんはワンプッシュで開けられるので、子どもでも無理なく扱えます。

本体はスーパークリーン加工によって汚れやニオイがつきにくくなっており、スポンジ洗いだけできれいにお手入れできる手軽さです。飲み口もパッキンまではずして洗えるので、いつでも清潔な状態で使えます。

ポーチのデザインはMBO-Hシリーズ全体で6種類あり、1Lタイプ(MBO-H100)は、モードなブラックと、カジュアルなブラックドットから色を選ぶことができます。シンプルながらも目を引きやすいデザインですので、子どもたちも気に入ってくれるはずです。

また、1Lともなると重さが気になるところですが、本体は約530g(キャップユニットの場合)と軽量です。中身を飲んでしまえば、子どもでも帰りは楽に持ち運べるでしょう。

スポーツシーンにおすすめの1L容量ボトル

マイボトルのお手入れ

スポーツでは大量に汗をかくので、こまめな水分補給が欠かせません。また、時間との勝負でもある競技中は、素早く水分補給できるのが理想です。屋外で使うなら、地面に放っても平気なくらいの強度があるほうが良いでしょう。

そんなスポーツシーンでの利用に最適なマイボトルが、「サハラクール」(MME-Eシリーズ)です。1L(MME-E100)、1.2L(MME-E120)、1.5L(MME-E150)の3種類がラインアップされています。サハラクールという名前のとおり、保冷専用です。

キャップユニットのふたは、ボタンのワンプッシュで開けられ、素早く飲み口へアクセスできます。ふたを閉めると自動でロックされるので、閉め方がゆるくて中身がこぼれる心配はありません。

ポーチは全サイズ共通してブルーとブラックの2種類があり、ラグビーのヘッドギアにも使われる「EVA発泡体」という緩衝材が採用されており、スポーティなデザインが特長です。底は樹脂製の「強ゾコ」で、アクティブに扱っても、本体まで影響が及ぶのを最大限に防いでくれるでしょう。

MBO-Hシリーズと同じく、ポーチにはベルトをワンタッチで着脱できるようになっています。サハラのロゴは、リフレクター仕様で光に反射し、存在感も抜群です。

もちろん、お手入れも難しくありません。ポーチは洗濯機で丸洗いできますし、本体は汚れやニオイがつきにくいスーパークリーン加工で、広口のため底まで手を入れてしっかり洗えます。キャップユニットも、くちパッキンとふたパッキンをはずして洗えます。

頑丈で使いやすいサハラクールは、スポーツの心強いお供になってくれるでしょう。

まとめ

長時間の外出をするときや、スポーツで水分補給するときのマイボトルは、1L以上の大容量であるだけでなく、強度や扱いやすさも重要なポイントです。子どもけのポーチつきサハラやサハラクールであれば、そういった条件をしっかり満たしてくれますよ。

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