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炊きたて土鍋ごはん

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本土鍋のふるさとを旅する Vol.02

手、目、耳で土と語る

自然素材の土を、長く使っていただける丈夫な製品に仕あげる。そのためには、わずかなキズや本土鍋の中の見えない異変も見逃さないように音でも確認。寸法や重量、外観など数十ヵ所にも及ぶ厳しい検査をクリアしたものだけが、プレミアム本土鍋を称することができるのです。

土を知り、火を操る

成形した本土鍋は、乾燥・焼成の工程をたどります。窯内では、本土鍋同士や本土鍋の部位ごとに温度ムラを生じないよう焼成温度を厳密に管理。「四度焼き」のプレミアム本土鍋、それは土を知りつくした匠の経験と技によって生み出される工芸品でもあります。

土のぬくもりを生かす

プレミアム本土鍋で炊くごはんのぬくもり。そこには、先端技術が活かされています。本土鍋の底から側面にかけて、熱効率が高い発熱体を施していきます。これにより、IHによる熱をプレミアム本土鍋全体にしっかりと伝えられるようになるのです。

本土鍋のふるさとを旅する

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土鍋開発ストーリー

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